タグ: ギャラリーふう

  • 陶展のアルバムをつくりました

    陶展のアルバムをつくりました

    ギャラリーふうで11月13日から15日までおこないました奥田福泰 陶展

    「葉のかたち」のアルバムをつくりました。

    マイブックというサイトからご覧いただけますのでお知らせします。

     

    ネットで次のアドレスで閲覧する

    下記アドレスにマウスポインターを宛て、Shiftボタンを押しながらEnterキーを押す。

    注意)Shiftボタンを押さないでEnterキーを押すと津山瓦版のサイトから移行します。

      http://www.mybook.co.jp/gallery/viewer.html?albumid=015G79tv

     

  • 津山の民芸展で陶芸絵付け体験はいかが?

    津山の民芸展で陶芸絵付け体験はいかが?

    ギャラリーふうの奥田です。

    イベント情報にも掲載しておりますが、アルネ津山4階の地域交流センターで10月6日(火)~10月11日(日)に行われる津山の民芸展で陶芸の絵付け体験イベントをしますので、あなたも参加してみませんか?

    こちらが用意した素焼きしたお皿などに紋様、絵や文字などを描きますが、転写紙を使って絵を写し取る方法もあり、絵が苦手な方も簡単に自分だけのオリジナル陶器を作ることができます。

    例えば次のような方法があります。

    〇転写紙(所用時間約1分/コマ)

     素焼の器に陶芸絵具で絵が印刷されている和紙を置き、水で濡らした筆で押さえて転写します。

     簡単できれいな絵が転写されます、さらに周りに陶芸絵具で模様などを入れてもいいでしょう。

     もみじ・メダカ・麦・桔梗の4種類の絵を用意しています。

    〇パステル(所用時間約5分~30分)

     細かい絵には不向きですが、クレパス感覚で、素焼のお皿などに絵が描けます。

     一気に描くのが不安でしたら、鉛筆で下書きしてから描いてもいいでしょう。

     気に入ったデザインや図案がありましたら持ってきて、輪郭を写してからから描いてください。

    〇呉須(青~藍色)・ベンガラ(茶~黒)(所用時間約5分~)

     筆につけて描きます。細かい線から大きな線まで描くことができます。

     パステルと同様に、下書きしたのち描くといいでしょう。

     

    なお今回絵付けされた作品は、工房にて透明釉を掛けた後本焼きしますので、出来上がるまで20日程度かります。出来上がりましたら連絡しますのでギャラリーに取りに来ていただくか、郵送になります。

    〇素焼の器は数量限定です。お早目にお越しください。

     お皿(10個)、コップ(9個)、コーヒーカップ(5個)

    〇体験料

     お皿・コップ:¥2,160(税込)  コーヒーカップ:¥2,700(税込

     なお作品を郵送する場合は、別途郵送料が必要になります。


     

    左上:パステル(線模様)

    下 :転写紙(もみじ・メダカ・麦・桔梗)

    右上:呉須(竹)・ベンガラ(もみじ)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • ギャラリーから見る中秋の名月

    ギャラリーから見る中秋の名月

    今日(9/27)は中秋の名月、雲がかかった月もなかなか風情があるものです。

    ギャラリーふうの庭から見た月の写真をご覧ください・

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • 満月をイメージした陶のランプシェード

    満月をイメージした陶のランプシェード

    もうすぐ満月ですね。

    ギャラリーふうでは、奥田福泰作の陶のランプシェードを展示しています。

    月ウサギがお餅つきをしている様子を表しています。 少し暗い所に展示していますので。

    昼でも灯りとして見ることができます。 ぜひご来場になってご覧ください。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • 彼岸花がいっぱいさいています

    彼岸花がいっぱいさいています

    ギャラリーふうの周りの田圃では稲刈りが終わり、あぜ道や川土手に彼岸花がいっぱいさいています。

    この時期に一斉に花を咲かせる彼岸花は、その存在を誇示しているようでもあります。

    ギャラリーの庭にも、シュウメイギクに交じって咲いておりますので、ギャラリーにお越しの際には、ぜひ周りの風景もお楽しみください。

    なおギャラリーは毎週金土日のみのオープンとなっており、この連休中は本日(9/19)と明日(9/20)となります。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • ギャラリーふう 9月の展示

    ギャラリーふう 9月の展示

    朝夕涼しくなり、虫の声も一段と大きくなってきました。

    庭の花も夏から秋へ移り変わっています。

     さてギャラリーふうでは、中秋の名月(9月27日)にちなみ

    奥田福泰作の月を題材にした陶芸作品、新作のお皿やカップを

    展示しております。その一部を紹介します。

     なお9月6日(日)は、都合により臨時休業します。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • ギャラリーふう 8月の展示とお花

    ギャラリーふう 8月の展示とお花

    今から思えば暑い夏があっとゆうまに過ぎ去り、朝夕すごしやすくなってまいりました。

    皆様いかがお過ごしでしょうか?

    今ギャラリーの庭には、高砂百合が見ごろを迎えています。室内の展示も模様替えし

    皆様のお越しをお待ちいたしております。

     

    ギャラリーふうの8月の展示とお花を紹介しますのでごらんください。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    自然の葉を写し取ったお皿

    (奥田福泰 作)

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

  • 陶芸教室生徒の作品 その1

    陶芸教室生徒の作品 その1

    ギャラリーふう移設のふくやす工房で行っている

    陶芸教室の生徒さんの作品を紹介しますので、

    ご覧ください。

     

     

    足付き小皿

    さくらの紋様がかわいらしい

    作品です

     

     

     

     

     

     

     

    花入れ

    黒の釉薬で、どんな花にも似合いそうな

    花入れです。

     

     

     

    中皿

    青の丸の勢いがいいですね

    暑い夏にぴったりのお皿です

     

     

     

     

     

     

     

    鯉のぼりの置物

    出来上がりの時期が少し遅れましたが

    5月中に作られたものです。

    親子の鯉が仲良く泳いでいます。

     

     

     

     

     

    灯篭

    前回寄せ植えの鉢に置く小さいものを

    作られましたが、それより一回り大きい

    サイズです。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    花器

    自然釉が流れて緑に発色し、落ち着いた

    雰囲気になっています。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    角皿

    釉薬で描いた線や丸の模様が

    ポイントになっています。

  • 干支の羊の置物第二弾です

    干支の羊の置物第二弾です

    少し大きめの干支の羊の置物を作りました。(奥田福泰 作)

    丸っこい形で白いタイプと茶色(焼き締)のものがあります。

    いずれもギャラリーふうにて数量限定で展示販売をしております。