陶芸展は、6月2日(月)までギャラリーふうにて開催いたしております。
タグ: 復活会
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勝間田焼復活会 陶芸展のお知らせ
勝間田焼復活会の5名が、勝間田焼の穴窯「青勝窯」で焼成した作品を中心に、
日頃から製作している釉薬作品なども展示します。開催期間2025年5月30日(金) 10:00 〜 2025年6月2日(月) 16:00
開催場所ギャラリーふう
住所:岡山県津山市野村376番地お問い合わせ先
メールアドレス:fuu.tougei@gmail.com
電話番号:0868-29-1061後援:津山市・山陽新聞社・津山朝日新聞社・津山芸術文化博企画運営委員会
なおこのイベントは、「津山芸術文化博参加プログラム」に参加しています。 -

勝間田焼の最後の窯だし
今回で最後となる勝間田焼の窯出しをしました。
大勢の方が見学に訪れてくださり、無事終了いたしました。これまで多くの方々のご支援に支えられ、約10年間続けてきましたが
会員の高齢化に伴い、今回をもちまして終了することになりました。
この場をお借りいたしまして、御礼申し上げます。
誠にありがとうございました。(勝間田焼復活会) -

11月17日(日)10時より勝間田焼の窯出し見学会をします
今年で最後となる勝間田焼(須恵器)を焼成しました。
11月17日(日)10時~15時に窯出しをします。
数量限定ではありますが粗品も用意しておりますので、見学にお越しください。場所:青勝窯(せいしょうがま) 岡山県勝央町岡1100(ノースビレッジより北へ約200m)
詳細についてはこちらのサイトをご覧ください。
https://fuu.e-tsuyama.com/placements/1713/articles/7474
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勝間田焼窯だし 見学&展示即売会
今回で最後となる勝間田焼の窯出しです。
数量限定ですが、粗品も用意しておりますので皆様お誘いあわせの上
ご来場くださいますようお願いいたします。勝間田焼とは
勝間田焼は、古墳時代に朝鮮半島から伝わった須恵器の技術を受け継いで作られたもので、
青灰色で非常に硬質な焼き物です。発掘された大甕に格子紋があるのが、特徴となっています。
現在窯跡として勝田郡勝央町内に十数か所が確認されています。当時は美作地域から山陰まで
広域に流通していましたが、鎌倉時代に生産の終焉を迎えることになりました。
勝間田焼復活会とは
途絶えた勝間田焼を復活するため、有志で穴窯を作り、作陶した作品を須恵器の焼き方で焼成
しています。展示会等を行った結果、勝間田焼は広く認知されてきております。
しかしメンバーの高齢化により、今年の窯焚きが最後になります。
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勝間田焼の窯焚き体験・見学会
今年で最後となる勝間田焼(青勝窯)の窯焚き体験・見学をしてみませんか?
〇後半の11月7日(木)~9日(土)が見ごろです。
11月10日(日)の早朝がクライマックスですが、時間は前後します。
〇窯焚き体験希望の方は、作業のできる服装でお越しください。
〇窯場近くの道路が狭いので、地元以外の方はできるだけ明るいうちにお越しください。勝間田焼とは
勝間田焼は、古墳時代に朝鮮半島から伝わった須恵器の技術を受け継いで作られたもので、
青灰色で非常に硬質な焼き物です。発掘された大甕に格子紋があるのが、特徴となっています。
現在窯跡として勝田郡勝央町内に十数か所が確認されています。当時は美作地域から山陰まで
広域に流通していましたが、鎌倉時代に生産の終焉を迎えることになりました。
勝間田焼復活会とは
途絶えた勝間田焼を復活するため、有志で穴窯を作り、作陶した作品を須恵器の焼き方で焼成
しています。展示会等を行った結果、勝間田焼は広く認知されてきております。
しかしメンバーの高齢化により、今年の窯焚きが最後になります。
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勝間田焼で焼く陶芸作品の募集
11月に勝間田焼の窯焚きをします。焼成希望の方は素焼または乾燥した作品をギャラリーふうへ持参、または送付してください。
送付される場合は、できるだけ素焼きした作品でこわれないようしっかり梱包をしてください。
ご希望により、ギャラリーふうで作った体験作品を勝間田焼で焼くこともできます。(※10月20までに仕上げてください)作品持ち込み締切:2024年10月31日(木)
作品用粘土:耐火度1200℃以上の鉄分を含んだ粘土をご使用ください。(備前粘土可)
作品サイズ:50cm立方以内
焼成料金 :1,000円(お茶碗2個程度)~ 大きさにより異なります(要相談)
窯詰め :11月1日(金)、11月2日(土)窯焚き :11月5日(火)~11月10日(日)
窯出し :2024年11月17日(日)10:00~焼成場所 :青勝窯 岡山県勝田郡勝央町岡1100 (ノースヴィレッジ北広場内)
勝間田焼とは
勝間田焼は、古墳時代に朝鮮半島から伝わった須恵器の技術を受け継いで作られたもので、
青灰色で非常に硬質な焼き物です。発掘された大甕に格子紋があるのが、特徴となっています。
現在窯跡として勝田郡勝央町内に十数か所が確認されています。当時は美作地域から山陰まで
広域に流通していましたが、鎌倉時代に生産の終焉を迎えることになりました。勝間田焼復活会とは
途絶えた勝間田焼を復活するため、有志で穴窯を作り、作陶した作品を須恵器の焼き方で焼成
しています。展示会等を行った結果、勝間田焼は広く認知されてきております。
しかしメンバーの高齢化により、今年の窯焚きが最後になります。 -

土器の野焼きをします 見学は自由です
一般参加者と勝間田焼復活会メンバーの作品を焚火で焼きます。
作品には、縄文土器、土偶、埴輪、土面、花器などがあります。
野焼きの参加・見学は自由です。
皆様のお越しをお待ちしております。
日 時 :11月12日(土)8:30~15:30
雨天の場合は11月19日(土)
野焼き場所:勝央町岡1100 青勝窯
ファーマーズ・マーケット・ノースヴィレッジ北の広場(駐車場有)
野焼き予定の作品の一部です


























