今回はギャラリーふうの外に展示している古民具を紹介します。
土入れ鍬 麦がまだ小さい時期に根元に土を入れるためのものです
竹製品 まん中の物は里芋の皮をむくために使います
唐箕(とうみ) 昭和60年代頃
穀物を風の力で選別するときに使います。
以前の物をベースにしてコンパクトに作り直し、
歯車のついたハンドルに改良したものです。
家に職人が来て作り直していたことを覚えています。

今回はギャラリーふうの外に展示している古民具を紹介します。
土入れ鍬 麦がまだ小さい時期に根元に土を入れるためのものです
竹製品 まん中の物は里芋の皮をむくために使います
唐箕(とうみ) 昭和60年代頃
穀物を風の力で選別するときに使います。
以前の物をベースにしてコンパクトに作り直し、
歯車のついたハンドルに改良したものです。
家に職人が来て作り直していたことを覚えています。