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  • 陶芸「干支(未)の置物」作り体験者募集

    内容 用意した粘土の本体に頭・耳・尻尾を付け、押し棒で眼鼻口
    の穴をあけます。その後白い化粧泥を塗る作業です。
       その後工房の窯で焼成します。出来上がりは約1か月後です。
    対象 小学生以上  (定員 各時間5名)
    所用時間 約1時間
    会場 ギャラリーふう

    日程 2026年
    11月14日(土)午前10:00~ 
    11月14日(土)午後 2:00~
    11月15日(日)午前10:00~
    11月15日(日)午後2:00~

    申し込み方法
     電話またはメールでお申し込みください。
     電 話:0868-29-1061
     メール:fuu.tougei@gmail.com

  • 第27回 作州の民芸 ものづくり展

    津山民芸協会では、10月9日(金)より「第27回作州の民芸ものづくり展」を開催いたします。木竹工芸、陶芸、手漉き和紙、絵ことば、和の服、パッチワーク、和傘など、それぞれ異なる分野で広く活動する9名の会員が展示販売いたします。また、陶芸のワークショップ(干支(未)の置物作り)も予定しておりますので、お気軽にご来場くださいますよう、ご案内申し上げます。

    なお最終日は15時までです。

  • はにわ作り陶芸ワークショップ

    はにわ作り陶芸ワークショップ

    高さ約10cmの埴輪2体を作ります。
    ボディ(本体)に目鼻耳口そして手や装飾品を付ける簡単な作業です。
    自分好みの埴輪を作ってみてください。

     

    講師:奥田 福泰(ギャラリーふう)
    日時:5月17日(日)15:00~17:00
    会場:さしこう本店(津山)
    定員:8名

    お問い合わせ・お申し込み
       さしこう本店(津山)0868-27-0001

  • ふたり展 陶と染(津山芸術文化博参加プログラム)

    ふたり展 陶と染(津山芸術文化博参加プログラム)

    陶と染をテーマにした作品展です。岡山県展などで入選・入賞した作品や未発表のアート作品などを展示します。
    奥田福泰の陶には、釉薬陶器、無釉焼き締め陶器、陶彫などがあり、特に勝間田焼のだるま自転車は見ごたえがあります。

    奥田瑞江の染には、ベンガラを使った絞り染めの着物や屏風、タペストリーなど大きな作品が多く、迫力満点です。

    また、古民家をリノベーションしたギャラリーは落ち着ける空間で、庭にも焼き物を展示していますので、
    新緑の中でゆったりとご鑑賞ください。

    ※なおこのイベントは、津山芸術文化博の参加プログラムのひとつです。

  • 陶芸による干支(午)作り(作州民芸館)

    陶芸による干支(午)作り(作州民芸館)

    陶芸による干支(午)の置物を作ります

    日時 2025年11月24日(月)振替休日
       午前 10:00~11:00(定員10名)
    対象 小学生以上
    内容 用意した粘土の本体に頭・耳・たて髪・尻尾を
       付け、押し棒で眼鼻口の穴をあける作業です

     

  • 陶芸による干支(午)作り(ギャラリーふう)

    陶芸による干支(午)作り(ギャラリーふう)

    陶芸による干支(午)作り体験者を募集します

    内容  用意した粘土の本体に頭・耳・たて髪・尻尾を
       付け、押し棒で眼鼻口の穴をあける作業です

       所要時間は約30分~1時間

    対象 小学生以上

     

     

  • 第26回 作州の民芸 ものづくり展

    第26回 作州の民芸 ものづくり展

    津山民芸協会では、アルネ津山4階地域交流センター多目的スペースにて「第26回作州の民芸ものづくり展」を開催いたします。
    竹彫刻、竹製郷土玩具、絵ことば、磨研土器、陶芸、横野和紙、和の服、パッチワーク、木工など異なる分野で活動する9名の会員が、展示販売いたします。
    また、陶芸のワークショップ(午の干支の置物作り)も予定しておりますので、お気軽にご来場くださいますよう、ご案内申し上げます。

     

     

  • 勝間田焼復活会 陶芸展

    勝間田焼復活会 陶芸展

    勝間田焼復活会の5名が、勝間田焼の穴窯「青勝窯」で焼成した作品を中心に、
    日頃から製作している釉薬作品なども展示します。
    後援:津山市・山陽新聞社・津山朝日新聞社・津山芸術文化博企画運営委員会

    なおこのイベントは、「津山芸術文化博参加プログラム」に参加しています。
    https://tsuyama-geibunhaku.jp/event/page/2/

  • 勝間田焼窯だし 見学&展示即売会

    勝間田焼窯だし 見学&展示即売会

    今回で最後となる勝間田焼の窯出しです。

    数量限定ですが、粗品も用意しておりますので皆様お誘いあわせの上
    ご来場くださいますようお願いいたします。

     

    勝間田焼とは

     勝間田焼は、古墳時代に朝鮮半島から伝わった須恵器の技術を受け継いで作られたもので、

    青灰色で非常に硬質な焼き物です。発掘された大甕に格子紋があるのが、特徴となっています。

    現在窯跡として勝田郡勝央町内に十数か所が確認されています。当時は美作地域から山陰まで

    広域に流通していましたが、鎌倉時代に生産の終焉を迎えることになりました。

      

    勝間田焼復活会とは

     途絶えた勝間田焼を復活するため、有志で穴窯を作り、作陶した作品を須恵器の焼き方で焼成

    しています。展示会等を行った結果、勝間田焼は広く認知されてきております。

    しかしメンバーの高齢化により、今年の窯焚きが最後になります。

     

     以前の窯出し風景

  • 陶芸で来年の干支(巳)の置物を作りませんか(午前10時と午後2時に開催)

    陶芸で来年の干支(巳)の置物を作りませんか(午前10時と午後2時に開催)

    来年の干支(巳)の置物の陶芸体験ができます。

    日付:2024年12月1日(日)

    時間:①10時~12時 ②14時~16時

    対象:小学生以上

    募集定員:午前午後各8名(先着順) 
             午前の部は残りわずか、午後の部は余裕があります

    費用:¥1,500~

    内容:あらかじめ用意した粘土を削り、ヘビの形にします。その後目と口
    そして装飾模様をつけて完成させます。

    ☆また自分で考えたオリジナル作品を作ることもできます。

     製作時間:約30分~1時間

    作品の出来上がりは12月末になります。作品は、ギャラリーふうに取りに
    来ていただくか宅配便送付(別途送料要)になります。