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  • 陶芸で干支(巳)を作りませんか

    陶芸で干支(巳)を作りませんか

    「第25回 作州の民芸 ものづくり展」のイベントで、
    来年の干支(巳)の置物の陶芸体験ができます。

    対象:小学生以上

    講師:奥田 福泰

    作業時間:約30分

    作業内容: 
      粘土で形を作りスタンプなどで装飾します。
      陶芸用色化粧土で色付けや絵を描くこともできます。

    ※作品の出来上がりは、11月下旬になります。

    ※作品は「ギャラリーふう」での受け取り、または宅配便

     (要別途送料)になります。

    どちらかの形を選択できます。

     

     

  • 第25回 作州の民芸 ものづくり展

    第25回 作州の民芸 ものづくり展

    津山民芸協会の会員9名が、それぞれ思いを込めてものづくりした竹彫刻、竹製郷土玩具、絵ことば、
    陶芸、横野和紙、和の服、パッチワーク、木工などの品を展示販売いたします。
    また陶芸・横野和紙の紙漉きの体験も予定しています。

    注)最終日は午後3時までです

     

  • 勝間田焼の窯焚き体験・見学会

    勝間田焼の窯焚き体験・見学会

    今年で最後となる勝間田焼(青勝窯)の窯焚き体験・見学をしてみませんか?

    〇後半の11月7日(木)~9日(土)が見ごろです。
     11月10日(日)の早朝がクライマックスですが、時間は前後します。
    〇窯焚き体験希望の方は、作業のできる服装でお越しください。
    〇窯場近くの道路が狭いので、地元以外の方はできるだけ明るいうちにお越しください。

     

     

     

     

    勝間田焼とは

     勝間田焼は、古墳時代に朝鮮半島から伝わった須恵器の技術を受け継いで作られたもので、

    青灰色で非常に硬質な焼き物です。発掘された大甕に格子紋があるのが、特徴となっています。

    現在窯跡として勝田郡勝央町内に十数か所が確認されています。当時は美作地域から山陰まで

    広域に流通していましたが、鎌倉時代に生産の終焉を迎えることになりました。

     

     

     

    勝間田焼復活会とは

     途絶えた勝間田焼を復活するため、有志で穴窯を作り、作陶した作品を須恵器の焼き方で焼成

    しています。展示会等を行った結果、勝間田焼は広く認知されてきております。

    しかしメンバーの高齢化により、今年の窯焚きが最後になります。

  • 勝間田焼で焼く陶芸作品の募集

    勝間田焼で焼く陶芸作品の募集

    11月に勝間田焼の窯焚きをします。焼成希望の方は素焼または乾燥した作品をギャラリーふうへ持参、または送付してください。
    送付される場合は、できるだけ素焼きした作品でこわれないようしっかり梱包をしてください。
    ご希望により、ギャラリーふうで作った体験作品を勝間田焼で焼くこともできます。(※10月20までに仕上げてください)

     

    作品持ち込み締切:2024年10月31日(木)
    作品用粘土:耐火度1200℃以上の鉄分を含んだ粘土をご使用ください。(備前粘土可)
    作品サイズ:50cm立方以内
    焼成料金 :1,000円(お茶碗2個程度)~  大きさにより異なります(要相談)
    窯詰め  :11月1日(金)、11月2日(土)

    窯焚き  :11月5日(火)~11月10日(日)
    窯出し  :2024年11月17日(日)10:00~

    焼成場所 :青勝窯 岡山県勝田郡勝央町岡1100 (ノースヴィレッジ北広場内)

     焼成後の作品

     

    勝間田焼とは
     勝間田焼は、古墳時代に朝鮮半島から伝わった須恵器の技術を受け継いで作られたもので、
    青灰色で非常に硬質な焼き物です。発掘された大甕に格子紋があるのが、特徴となっています。
    現在窯跡として勝田郡勝央町内に十数か所が確認されています。当時は美作地域から山陰まで
    広域に流通していましたが、鎌倉時代に生産の終焉を迎えることになりました。

     

    勝間田焼復活会とは
     途絶えた勝間田焼を復活するため、有志で穴窯を作り、作陶した作品を須恵器の焼き方で焼成
    しています。展示会等を行った結果、勝間田焼は広く認知されてきております。
    しかしメンバーの高齢化により、今年の窯焚きが最後になります。

     

     

  • 傘と長靴の置物作り

    傘と長靴の置物作り

    陶器の白地の傘と長靴に、アクリル絵の具で絵をかきます。
    絵具は、赤、青、黄、白、アクアグリーンがあります。
    出来上がった作品はお持ち帰りできます。

    午前4名:11時~12時
    午後7名: 1時~ 2時
    参加費 :1,500円(傘と長靴のセット)

     

     

  • 傘と長靴の置物づくり

    傘と長靴の置物づくり

    世界でたった一つだけの傘と長靴の置物を作りませんか  

    「城東むかし町」の関連イベントで、ワークショップと陶器の販売をします。

  • こいのぼりの置物(陶芸)づくり

    こいのぼりの置物(陶芸)づくり

    日時  4月7日(日) 14:00~15:30
    参加費 1,000円(2個セット) 
    定員  10名(先着順)  対象 5才以上
    講師  津山民芸協会 奥田 福泰
    内容  粘土で作ってあるこいのぼりに、筆で色化粧泥を塗って、串でうろこ・
        ヒレなどを欠きとる作業です(所要時間 約1時間)
    申し込み先 作州民芸館(岡山県津山市西今町18)
          TEL:0868-24-6690

    ※作品の引き渡しは、4月末頃になります 

  • 奥田 福泰 陶展 「0.1世紀の歩み」

    奥田 福泰 陶展 「0.1世紀の歩み」

    この度、5年ぶりとなる奥田福泰の個展を開催する運びとなりました。昨年は「ギャラリーふう」をオープンして10周年の節目の年でしたが、コロナの影響で1年遅れの10周年記念の展示会となりました。

    今回の展示では、オープン当初の作品から最新作のオブジェやアート作品をはじめ、日常使いの食器や花器なども展示いたしまので、ご高覧くださいますようよろしくお願いいたします。

     

  • 陶芸体験 干支(辰)の置物作り

    陶芸体験 干支(辰)の置物作り

    日付:2023年11月25日(土)、26日(日)

    時間:①10時~12時 ②14時~16時

    募集定員:各日午前午後各6名(先着順)

    費用:¥2,000

    会場:708-1116 津山市野村376  ギャラリーふう

    申し込み:電話かメールでお申し込みください。

    電話:0868-29-1061(奥田)

    メール:fuu.tougei@gmail.com

    内容:あらかじめ用意したボディに足、角、目、鼻などの

    パーツと模様をつけて完成させます。

    制作時間:約1~1.5時間

    作品の出来上がりは約1か月後になります。ギャラリーふうに取りに来ていただくか宅配便送付(別途送料要)になります。

     

  • 七輪風窯実演と体験

    七輪風窯実演と体験

    「アートの今・岡山 旅」関連イベントです。

    素焼きしたぐい吞み、湯呑、お茶碗を炭の中で約1200℃で焼き上げます。

    取り出した後もみ殻の中に入れて色を変化させます。

    炭と炎そしてもみ殻の効果で様々な色合いの焼き物になります。

    焼成時間は約1時間。すぐ使用できます。