ギャラリーふうでは、来年の干支(酉)の販売を始めました。
いずれも奥田福泰の陶芸作品です。
大きさは大中小の3種類、白の釉薬に赤の絵付けをしたものと
焼き締め(備前焼風)の2パターンあります。
その他、木の葉皿や一輪挿しなども展示販売しております。
また城東(津山市西新町)の「うき草や」で開催されている干支展・酉
(11/19~12/4 月・火休み)にも出品しています。
白いタイプ
焼しめタイプ
白い酉(非売品)
焼しめの酉(非売品)

ギャラリーふうでは、来年の干支(酉)の販売を始めました。
いずれも奥田福泰の陶芸作品です。
大きさは大中小の3種類、白の釉薬に赤の絵付けをしたものと
焼き締め(備前焼風)の2パターンあります。
その他、木の葉皿や一輪挿しなども展示販売しております。
また城東(津山市西新町)の「うき草や」で開催されている干支展・酉
(11/19~12/4 月・火休み)にも出品しています。
白いタイプ
焼しめタイプ
白い酉(非売品)
焼しめの酉(非売品)

ギャラリーふうは、、津山お城まつり秋の陣の販売・体験コーナー(11/12~13)に
出店しています。
会場は、鶴山館で、時間は10:00~15:00です。
販売は陶芸作品で干支(酉)、花器、小皿などです。
陶芸体験は、干支(酉)、小皿、小鉢などの製作で、時間は約30分~
なお作品は持ち帰って焼成しますので、お引き取りは約1ヵ月後になります。
当日はその他の体験や各種イベントもありますので、ぜひお立ち寄りください。
販売・体験コーナー
の看板
販売品
来年の干支(酉)
花器・小皿等を
販売しています。
11/11日は秋晴れの
いい天気でした

ギャラリーふうの東側の庭を花壇にしていましたが、石を入れて植物は
以前からあった柿の木ともみじだけのシンプルなものにリニューアルしま
した。現在は私の陶芸作品も展示しています。
今回お世話になったのは、シルバーで働いている4名の方です。いろい
ろと試行錯誤されながら、立派な庭にしてくださいました。
リニューアルした庭
以前の庭
今回お世話になった
シルバー会員の方々
立派な庭を造ってく
ださいましてありが
とうございました

作州の民芸・ものづくり展 2日目の様子です。
実演や体験もあり、10月8日は大勢の方がお越しくださいまして
ありがとうございました。
なおこの展示販売は、10月10日(月)まで開催しております。
奥田福泰の作品
カップ&ソーサー
下は、手びねりのお皿です
奥田福泰の作品
足つき小鉢
普通に小鉢としての使用や
フルーツやアイスクリーム
などを入れるのにぴったりです
横野和紙
紙すきの実演
木工玩具
竹製玩具一二支
吹きガラスの作品
木工(器)と創作陶芸作品
ベンガラ染と磨研土器
竹彫刻昆虫
その他にも今井烏石氏の絵ことばの展示販売、陶芸干支づくり体験、木工玩具の体験
竹製玩具の実演などもあります。
皆様のお越しをお待ちしています。

本日(10/7)~10/10までの予定で津山民芸協会主宰の第17回作州の民芸・ものづくり展が始まりました。
津山・美作地域の12人の作家が手仕事の作品を展示しています。また実演・体験コーナーもあります。
今回は私(奥田福泰)の作品を紹介します。
昨日窯出ししたばかりの来年の干支の酉を始め普段使いの食器や花器などを展示販売しています。
干支づくりの陶芸実演・体験もしております。
皆様のお越しをお待ちいたしております。
時間:10:00~18:00 (最終日の10/10は16:30までです)
展示風景
干支の展示(大中小のサイズがあります)
大きいサイズの干支
ディスプレイ用の展示
モザイク大皿に秋の味覚の栗を配しています
各作家の作品それぞれ1点を入口に
展示しています

ギャラリーふうの奥田福泰は、アート&クラフト展+手仕事体験 つやま城東まち歩きの
イベントに参加しています。
このイベントは、10月1日(土)~10月2日(日)に津山市の城東街並保存地区で行
われるものです。本日一足早くお茶処紬さんに陶芸作品を展示しました。
(イベントの詳細はイベント情報をごらんください)
今回は秋のイベントということで、お月見をテーマにしています。ぜひ現地にて、作品を
ご覧ください。
なおイベント期間中もギャラリーふうは、オープンしておりますのでこちらにもお越し
ください。
展示風景
お茶処紬さん

津山・美作地域12人の作家が手仕事の作品を展示販売します。
実演・体験もありますので、皆さんぜひお越しください。
なお最終日は。午後4時30までとなっています。
参加作家
今井烏石:絵ことば、白石靖:竹製玩具十二支、上田繁男:横野和紙
小林博道:竹彫刻昆虫、木原康二:創作陶芸、植木智子:磨研土器、
奥田福泰:三楽陶芸、大町浩介:木工玩具、遠藤裕志:ベンガラ染
ディロングデービッド:木工 器、三浦和・三浦侑子:吹きガラス

第17回作州の民芸・ものづくり展が10月7日(金)~10月10日(月)まで
アルネ津山4階のアートギャラリーで開催されます。このプレイベントとして
9月15日(木)まで津山市役所の1階ロビーに12人の作家の作品を展示し
ています。
ギャラリーふうの奥田福泰もその作家のひとりとして展示しておりますので、
ご覧ください。なお10月の作州の民芸・ものづくり展ではこれらに干支など
を追加して展示販売する予定です。
作州の民芸・ものづくり展のちらし
三楽陶芸 奥田福泰の作品
三楽とは「作ってたのしい」・「見て楽しい」
そして「使って楽しい」の三つの楽を意味して
います。今回は手のぬくもりのある作品を中心
に展示しています。
陶芸の他 絵ことば、竹製玩具。横野和紙、
竹彫刻昆虫、磨研土器、木工玩具、ベンガラ染
木工(器)、吹きガラスの展示をしています。

PTA行事で津山市坪井上にある喬松小学校で陶芸体験の講師をしました。
小学4年生とお母さんや兄弟姉妹の方が一生懸命お皿を作りました。
皆さん楽しそうでわいわい言いながら時にはお母さんの方が夢中になって
いました。中には箸置きも作られた方もいらっしゃいました。
行事は6月にあったのですが、やっと焼き上がりましたので、ここで紹介します。
作り方は、粘土を板状に伸ばして絵をかいたり、木の葉を押し付けて葉脈を
写したりして色化粧泥で彩色したものです。

6月16日~6月19日(日)まで津山工芸愛好会主催の第47回「津山工芸展」が
開催されております。
私(奥田福泰)の作品も展示されておりますので、ご来場の上ぜひご覧ください。
会場:津山商工会館1階 大ホール(津山市野村376番地山下30-9 商工会議所内)
時間:10時~18時(最終日は16時まで)
なお陶芸のほか漆芸、染色織物、木竹工芸などが展示されています。

作品名:赤と黒