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  • 陶芸で来年の干支(巳)の置物を作りませんか(午前10時と午後2時に開催)

    陶芸で来年の干支(巳)の置物を作りませんか(午前10時と午後2時に開催)

    来年の干支(巳)の置物の陶芸体験ができます。

    付:2024年12月1日(日)

    時間:①10時~12時 ②14時~16時

    対象:小学生以上

    募集定員:午前午後各8名(先着順) 
             午前の部は残りわずか、午後の部は余裕があります

    費用:¥1,500

    内容:あらかじめ用意した粘土を削り、ヘビの形にします。その後目と口
    そして装飾模様をつけて完成させます。

    ☆また自分で考えたオリジナル作品を作ることもできます。

     製作時間:約30分~1時間

    作品の出来上がりは12月末になります。作品は、ギャラリーふうに取りに
    来ていただくか宅配便送付(別途送料要)になります。

     

     

  • 「第25回 作州の民芸 ものづくり展回」開催中です

    「第25回 作州の民芸 ものづくり展回」開催中です

    アルネ津山4階 地域交流センターにて開催しております。

    10月14日(月)まで 時間10時~17時(最終日は15時まで)

    ※陶芸体験で干支(巳)や紙漉きもできます。

    ※横野和紙に長年携わってこられた「上田繁男さんをしのぶ展示」も同時開催中です。

  • 陶芸で来年の干支(巳)を作りませんか

    陶芸で来年の干支(巳)を作りませんか

    「第25回 作州の民芸 ものづくり展」のイベントで、
    来年の干支(巳)の置物の陶芸体験ができます。

    対象:小学生以上

    講師:奥田 福泰

    作業時間:約30分

    作業内容: 
      粘土で形を作りスタンプなどで装飾します。
      陶芸用色化粧土で色付けや絵を描くこともできます。

    ※作品の出来上がりは、11月下旬になります。

    ※作品は「ギャラリーふう」での受け取り、または宅配便要別途送料)になります。

    どちらかの形を選択できます。

  • 陶芸で干支(巳)を作りませんか

    陶芸で干支(巳)を作りませんか

    「第25回 作州の民芸 ものづくり展」のイベントで、
    来年の干支(巳)の置物の陶芸体験ができます。

    対象:小学生以上

    講師:奥田 福泰

    作業時間:約30分

    作業内容: 
      粘土で形を作りスタンプなどで装飾します。
      陶芸用色化粧土で色付けや絵を描くこともできます。

    ※作品の出来上がりは、11月下旬になります。

    ※作品は「ギャラリーふう」での受け取り、または宅配便

     (要別途送料)になります。

    どちらかの形を選択できます。

     

     

  • 「第25回 作州の民芸 ものづくり展」のお知らせ

    「第25回 作州の民芸 ものづくり展」のお知らせ

    津山民芸協会の会員9名が、それぞれ思いを込めてものづくりした竹彫刻、竹製郷土玩具、
    絵ことば、陶芸、横野和紙、和の服、パッチワーク、木工などの品を展示販売いたします。
    また陶芸体験では干支(巳)の置物、野和紙の紙漉きの体験も予定しています。

     

    開催期間2024年10月10日(木) 10:00 〜 2024年10月14日(月) 17:00

                 注)最終日は午後3時までです

     

    開催場所アルネ津山 4階 地域交流センター

    住所     岡山県津山市新魚町17

    お問い合わせ先津山民芸協会

      メールアドレスfuu.tougei@gmail.com

      電話番号0868-29-1061(奥田)

     

     

  • 2024年10月の営業カレンダーです

    2024年10月の営業カレンダーです

    通常通り毎週金土日の営業です

    ※10月6日(日)は、「城西まるごと博物館フェア」に出展します
      ・出展場所:津山城下町歴史館
      ・展示の他、陶芸で小皿作りのワークショップもします

    ※10月10日(木)~10月14日(月)は、「作州の民芸ものづくり展」に
     出展します   ・出展場所:アルネ津山4階 地域交流センター
     ・展示の他、陶芸で干支(巳)作りのワークショップもします  

  • 彼岸花

    彼岸花

    残暑が続いていますが、季節は秋に向かって進んでいるようです。
    いつもこの時期に咲く彼岸花、野に突然現れて赤色の複雑な形の花が印象的です。

    古陶器に活けました。

     

  • 勝間田焼で焼く陶芸作品の募集

    勝間田焼で焼く陶芸作品の募集

    11月に勝間田焼の窯焚きをします。焼成希望の方は素焼または乾燥した作品をギャラリーふうへ持参、または送付してください。
    送付される場合は、できるだけ素焼きした作品でこわれないようしっかり梱包をしてください。
    ご希望により、ギャラリーふうで作った体験作品を勝間田焼で焼くこともできます。(※10月20までに仕上げてください)

     

    作品持ち込み締切:2024年10月31日(木)
    作品用粘土:耐火度1200℃以上の鉄分を含んだ粘土をご使用ください。(備前粘土可)
    作品サイズ:50cm立方以内
    焼成料金 :1,000円(お茶碗2個程度)~  大きさにより異なります(要相談)
    窯詰め  :11月1日(金)、11月2日(土)

    窯焚き  :11月5日(火)~11月10日(日)
    窯出し  :2024年11月17日(日)10:00~

    焼成場所 :青勝窯 岡山県勝田郡勝央町岡1100 (ノースヴィレッジ北広場内)

     焼成後の作品

     

    勝間田焼とは
     勝間田焼は、古墳時代に朝鮮半島から伝わった須恵器の技術を受け継いで作られたもので、
    青灰色で非常に硬質な焼き物です。発掘された大甕に格子紋があるのが、特徴となっています。
    現在窯跡として勝田郡勝央町内に十数か所が確認されています。当時は美作地域から山陰まで
    広域に流通していましたが、鎌倉時代に生産の終焉を迎えることになりました。

     

    勝間田焼復活会とは
     途絶えた勝間田焼を復活するため、有志で穴窯を作り、作陶した作品を須恵器の焼き方で焼成
    しています。展示会等を行った結果、勝間田焼は広く認知されてきております。
    しかしメンバーの高齢化により、今年の窯焚きが最後になります。

     

     

  • タカサゴユリ

    タカサゴユリ

    今年のタカサゴユリは8月初旬から咲き始め、今では庭一面に咲いています。
    球根の他に種子でも増えるので、繁殖力は旺盛です。

     

     

     

     

     

  • よしず

    よしず

    残暑お見舞いもうしあげます

    立秋を過ぎても猛暑が続いており、日差しを防ぐためよしずを設置しました。
    少し部屋が暗くなりましたが、設置前より室温が2℃位下がったようです。