タグ: ギャラリーふう

  • 2022年7月の営業カレンダーです

    2022年7月の営業カレンダーです

     

     

     

    通常通り毎週金土日に開廊します。

  • 半夏生を活ける

    半夏生を活ける

    植物の半夏生には、「半化粧」、「片白草(かたしろぐさ)」など、いろんな呼び名があります。

    ギャラリーふうの半夏生の花はすでに咲き始め、白と緑のコントラストのある葉になってきました。

    その半夏生を掛け花入れに活けています。

    ちなみに暦の雑節の半夏生は、今年は夏至から数えて11日目となる7月2日頃から、七夕(7月7日)に

    至るまでの5日間のことです。

     

     

  • 青い陶器のティーポットとティーカップ

    青い陶器のティーポットとティーカップ

    青い陶器のティーポットとティーカップ
    岡山県も先日から梅雨に入り、蒸し暑い日も増えてきました。
    そこで、涼しさを演出するため青い焼き物を飾っています。

    岡山県も先日から梅雨に入り、蒸し暑い日も増えてきました。

    そこで、涼しさを演出するため青い焼き物を飾っています。

  • 世界で一つだけのお皿を作って見ませんか 6月18日(土)、19日(日)

    世界で一つだけのお皿を作って見ませんか 6月18日(土)、19日(日)

    津山民芸協会による陶芸 絵皿作りのワークショップの案内です。

    募集人員にもう少し余裕がありますので、ご希望の方は早めに

    お申し込みください。

     

    今回はギャラリーふうの奥田福泰が担当します。

     日程:令和4年6月18日(土)及び19日(日)

     時間:午前10:00~12:00

        午後13:30~15:30

    〇希望される方は、事前に津山まちの駅城西に申し込んでください。

     0868-24-6690

    〇作業内容

     ・粘土を直径20cm程の板状に伸ばし、化粧土で絵を描きます。

      棒やスタンプで模様を描くこともできます。

    〇出来上がりは約1ヶ月後になります。

     会場の津山まちの駅城西(作州民芸館)で受け取ってください。

    〇保護者の方が同伴くだされば、3歳くらいからできます。

     

    下の写真は制作見本です。

     

     

     

     

  • 竹ざるを飾る

    竹ざるを飾る

    ギャラリーの一角に竹ざるや竹かごなどの竹細工品を飾っています。

    私の生まれた津山では、竹ざるのことを「ソーキ」とも言っていました。

    竹かごには、果物などを入れて今でも使っています。

      

     

     

     

     

  • ナツツバキ(夏椿)

    ナツツバキ(夏椿)

    ナツツバキ(夏椿)、別名はシャラノキ(沙羅木)と言うそうです。

    5年前に庭に植えたナツツバキが、今年やっと本格的に咲きました。

    蕾がふくらんで真っ白い球になった時が、とても可愛らしいです。

    一日花なので日持ちはしませんが、茶室ギャラリーに飾りました。

     

     

     

     

     

  • ホタルが飛んでいます

    ホタルが飛んでいます

    ャラリー前の小川にホタルが飛ぶ季節になりました。

    今年は昨年よりやや多いようです。

     

  • 京鹿の子を活ける 

    京鹿の子を活ける 

    ギャラリーの庭に咲いている花です。

    京染めの鹿の子絞りに似ていることから付けられた名前で、

    濃いピンクの花と小さな丸い蕾が可愛らしい花です。

     

     

  • ギャラリーふうの動画の紹介

    ギャラリーふうの動画の紹介

    6月18日(土)と19日(日)に津山民芸協会による陶芸 絵皿作りのワークショップに

    ちなみギャラリーふうの紹介動画(YouTube)を作成してくださいましたので、ご案内します。

    〇ギャラリーふうの紹介動画(YouTube)

    https://www.youtube.com/watch?v=Z51U8NIl_QM

     

    なお絵皿作りのワークショップは津山まちの駅城西(作州民芸館)です。

    詳細は下のサイトのイベント情報をご覧ください。

    〇絵皿作りのワークショップの案内

    http://fuu.e-tsuyama.com/placements/1713/articles/5465

     

     

  • 津山民芸協会による陶芸 絵皿作りのワークショップの案内

    津山民芸協会による陶芸 絵皿作りのワークショップの案内

    津山民芸協会による陶芸 絵皿作りのワークショップの案内です。

    イベント情報にも掲載しております。

    今回はギャラリーふうの奥田福泰が担当します。

     日程:令和4年6月18日(土)及び19日(日)

     時間:午前10:00~12:00

        午後13:30~15:30

    〇希望される方は、事前に津山まちの駅城西に申し込んでください。

     0868-24-6690

    〇作業内容

     ・粘土を直径20cm程の板状に伸ばし、化粧土で絵を描きます。

      棒やスタンプで模様を描くこともできます。

    〇出来上がりは約1ヶ月後になります。

     会場の津山まちの駅城西(作州民芸館)で受け取ってください。

    〇保護者の方が同伴くだされば、3歳くらいからできます。

    〇詳細は添付写真をご覧ください。