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  • 津山民芸協会による陶芸 絵皿作り

    津山民芸協会による陶芸 絵皿作り

    津山民芸協会による陶芸 絵皿作りのワークショップの案内です。

    今回はギャラリーふうの奥田福泰が担当します。

    〇希望される方は、事前に津山まちの駅城西に申し込んでください。

    〇作業内容

     ・粘土を直径20cm程の板状に伸ばし、化粧土で絵を描きます。

      棒やスタンプで模様を描くこともできます。

    〇出来上がりは約1ヶ月後になります。

     会場の津山まちの駅城西(作州民芸館)で受け取ってください。

    〇保護者の方が同伴くだされば、3歳くらいからできます。

    〇詳細は添付写真をご覧ください。

     

  • ユキノシタを活ける

    ユキノシタを活ける

    ギャラリーふうの裏庭の日陰にひっそりと咲く

    ユキノシタ(雪ノ下)の花。

    よく見ると白い花びらに赤のドットと黄色があり、

    気品のある花です。

     

     

  • 掛軸を新しくしました

    掛軸を新しくしました

    書道家 今井烏石氏の書を掛軸(茶掛)に表装して

    ギャラリーふうの茶室に展示しています。

    「陶酔」

  • ギャラリーふうの夜景

    ギャラリーふうの夜景

    この時期にしか撮れない田んぼの水鏡に映ったギャラリーの夜景と

    夜撮影した室内です。

    昼間とは違った雰囲気があります。

     

     

  • 水面に映るギャラリー

    水面に映るギャラリー

    ギャラリーふうの周りの田圃では田植えが始まり、毎晩カエルの大合唱です。

    前の田んぼも代掻きが終わって田植えの準備ができ、水鏡にギャラリーの景色

    が映り込んでいます。

  • ギャラリーふうの庭のバイカウツギが満開です。

    ギャラリーふうの庭のバイカウツギが満開です。

    シナモンに似た芳香が時折風に乗って家の中まで入ってきます。

    そして花器に活けたバイカウツギからもいい香りが・・・・

     

     

     

  • アザミを活ける

    アザミを活ける

    野山やあぜ道にアザミが咲く季節になりました。

    ギャラリーふうの玄関横にアザミを活けました。

    花器にした錆びたつるべバケツとよくまっちして

    います。

  • 裏庭のしだれもみじ

    裏庭のしだれもみじ

    ギャラリーふうの裏庭のしだれもみじです。

     若葉が赤色で徐々に緑に変化していくので長く楽しんでいます。

    玄関から地窓越しに眺めると違った感じに見え、またライトアップ

    したもみじもきれいです。

      

     

     

     

  • ギャラリーの花

    ギャラリーの花

    ギャラリーふうの庭や畑の花です。

     普段何気なく見ている草木や野菜の花も近くで見ると、

    可愛らしい形をしていて、新しい発見をした気がします。