ギャラリー ふう
古民家にてオリジナル陶芸作品の展示販売と陶芸教室・陶芸体験をしています。
  • よしず

    残暑お見舞いもうしあげます

    立秋を過ぎても猛暑が続いており、日差しを防ぐためよしずを設置しました。
    少し部屋が暗くなりましたが、設置前より室温が2℃位下がったようです。

  • ヤブランの庭

    庭に植えたヤブランも株分けを繰り返し、今では2000株以上になりました。
    一般的に紫色の花を咲かせますが、白い花のヤブランも少しずつ増えてきています。

     

     

     

  • のれん

    数日前から暑い日が続いていましたが、岡山県もついに梅雨明け、夏空にセミの声が元気よく聞こえてきます。

    窓には、のれんを掛けて暑さ対策をしています。暖簾を通してみる風景がさらに涼しさを感じさせてくれます。

     

  • 桔梗

    ギャラリーの裏庭に桔梗が咲いています。白の桔梗が先に咲き、今は紫の桔梗が全盛です。

    清楚で気品のある花で、庭でも長い期間楽します。

  • アマガエル

    梅雨の時期になるとオタマジャクシからカエルになったばかりの小さなアマガエルが、家の周りで飛び回っています。
    特にモミジの木の上や細い筒状の穴がお好みらしく、庭に置いている私の陶芸作品の中でもよく見かけます。
    時には家の中まで入り込んだり、コンクリートの上で、水分を取られて動けなくなっているものもおり、逃がしてやるのが大変です。

     

  • アジサイ

    雨の日はアジサイが元気よくなり、この季節によく似合います。

  • ドクダミ

    独特のにおいのするドクダミ。生薬としてのいろいろな薬効があり、
    焼酎に浸けてかゆみ止めや虫よけにしたり、ドクダミ茶などに用い
    られます。東南アジアでは香草としてサラダで食するところもある
    ようです。
    可愛らしい花なので、一輪挿しに活けてみました。

     

  • 半夏生

    いつもより少し早く庭の半夏生が咲きだしました。葉の一部が白い印象的な花です。
    「半夏生」の名は、夏至から11日目を半夏生(ハンゲショウ)と呼び、その頃に花を
    付けることから名付けられたそうです。
    葉っぱの半分ほどが真っ白な白粉を塗ったような様子から「半化粧」とも呼ばれます。

    ちなみに暦の上の半夏生は、二十四節気の「夏至」をさらに3つに分けた七十二候の中
    の雑節(ざっせつ)の一つです。雑節とは、二十四節気、五節句などの他に、日本独特
    の繊細で移ろいやすい季節を、より正確に把握するために作られた特別な暦日を指すそ
    うです。今年の半夏生は7月1日です。

     

     

  • ギャラリーふう陶芸教室の生徒さんの作品です

    巾着型物入

    色化粧泥で彩色した唐草模様の巾着です。成形にも彩色にも時間をかけて完成させました。

     

     

  • ホタル

    今年もギャラリーの前の小川でホタルが光っています。
    数は例年並みですが、この時期ならではの風物詩です。

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月別 新着情報

基本情報

名称(かな)
ギャラリー ふう(ぎゃらりーふう)
所在地
岡山県津山市野村376
営業時間
10:00 ~ 16:00

毎週金土日曜日のみ開廊しています。

メール

fuu.tougei@gmail.com

駐車場
あり 5台
電話番号
0868291061
FAX番号
0868291061
ジャンル
ギャラリー体験販売展示陶芸教室雑貨ギフト古民家美術陶芸ものづくり陶芸体験工芸

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