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やきもので作った額
やきもので額(陶額)を作りました。裏は自立スタンドと壁掛けの
どちらも設置できるように金具を取り付けています。
はがき大のサイズが入る仕様となっています。(変形陶額を除く)
これらの作品は10月21日(水)~26日(月)にアルネ津山で開催
される「作州の民芸 ものづくり展」の三楽陶芸(奥田福泰)の
コーナーにで展示の予定です。
なお「作州の民芸 ものづくり展」の詳しい内容はこちらのサイトを
ご覧ください。
http://fuu.e-tsuyama.com/placements/1713/articles/4599
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ギャラリーふうの夜景を動画にしました
ギャラリーふうの夜景を動画にしました。
このサイトでは、写真でしかお見せできないのですが、
Facebookで動画をご覧いただけます。
こちらにアクセスしてください。
https://www.facebook.com/1284432934902021/videos/329724891528565/
ここでは、動画の一部を写真で紹介します。
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半夏生
ギャラリーふうの庭には、ハンゲショウがいっぱい咲いています。
津山では6月中旬ころから7月中旬ころ、七十二候の1つ「半夏生」
の前後に咲く花です。
ウィキペディアによると半夏生(はんげしょう)は雑節の1つで、半夏(烏柄杓)
(カラスビシャク)という薬草が生える頃を言うそうです。
また一説には、ハンゲショウ(カタシログサ)という草の葉が名前の通り半分白
くなって化粧しているようになる頃ともいわれています。
様々な地方名があり、ハゲ、ハンデ、ハゲン、ハゲッショウなどと呼ばれている
そうです。
七十二候の1つ「半夏生」(はんげしょうず)から作られた暦日で、かつては
夏至から数えて11日目としていたが、現在では天球上の黄経100度の点を太陽が
通過する日となっている毎年7月2日頃にあたるとされています。



































